令和5年 夏季の開場時間変更について
浦安市こどもの広場では、7月から9月までの期間、下記の通り夏季開場時間となります。
令和5年度 夏季開場時間
- 対象期間:2023年7月1日(土)~2023年9月30日(土)(休場日除く)
- 開場時間:午前9時30分(土日祝は午前9時00分~)
- 閉場時間:午後5時00分
以上
浦安市こどもの広場では、7月から9月までの期間、下記の通り夏季開場時間となります。
以上
うらっこ広場は中学生・高校生のボランティアを募集します。
広場でプレイワーカーと一緒に、遊びに来る子どもの「あそび」を広げる手伝いをお願いします。
「ボランティアって難しそう」と思っている人の為に、6月25日(日)10時から「ジュニアボランティア講座」を開講します。疑問、質問にもお答えするので、ぜひ参加してください。講座受講後は、希望の日時にボランティアとして活動できます。
浦安市こどもの広場の4月から5月のゴールデンウィークの開場日は以下の通りです。
連休中も通常通り運営しています。毎週月・火は閉場日です。
カラフルなMYこいのぼりを作って楽しもう!
鯉のしっぽ(尾びれ)をつけて、しっぽとりしよう!
外あそびが楽しい季節になりました。
うらっこ広場では、いろいろなことにチャレンジする小学生サークルを行っています。
ナイフを使ってお箸を作ったり、ろ過装置を使ったり・・・他にも、参加者で話し合っていろんなことにチャレンジします。
こどもの広場では、こどもが自分のやりたいことを探したり、やりたいことに夢中になったりする時間(こどもじかん)を大切にしたいと考えています。「参加者主体」を軸とし、親子でじっくり向き合い関わりながら過ごす活動として、以下の通りのサークル活動を行っています。
現在、2023年度第1期の参加者を募集しています。
募集期間中は、うらっこ広場で初めての方向けの活動説明を個別に行っています。興味のある方はプレイワーカーにお声がけ下さい。
浦安市こどもの広場(うらっこ広場)では、毎月、子どものあそびのきっかけづくりとして様々なイベントを行っています。
一部予約が必要な物もあります。詳細はイベントカレンダーの各イベント名をクリックして確認下さい。
浦安市こどもの広場の令和5年度(令和5年4月1日~令和6年3月末日)の開場日時は以下の通りです。
(お詫び)
当初のご案内で臨時休場日と臨時開場日の記載が逆転していました。申し訳ありません。
1.臨時開場日:3月21日(火)
2.臨時休場日:3月17日(金)
通常の閉所日・開所日とは異なりますのでご注意下さい。
(参考)3月1日からの開場時間変更のお知らせ
https://kodomonohiroba.com/info/311031.html
浦安市こどもの広場では、2月末までの冬時間を終えて、3月1日より通常運営時間に戻ります。
いつも、こどもの広場の運営に対するご理解とご協力をありがとうございます。
先日より、一時休止しておりました「火の広場」について、煙・匂いの発生についての検証を行い、以下の通り対策を取り再開することとしました。
利用の皆さまには、運用方法が以下の通り変更となりますが近隣にお住いの皆さまへの配慮をご理解いただきますようお願い申し上げます。また、近隣にお住いの皆さまには、子どもの育ちを支える広場へのご理解をいただきたくお願い申し上げます。
ご不明点、ご意見等ありましたら、お気軽にプレイワーカー(職員)までお伝えください。引き続きこどもの広場の運営へのご理解とご協力をお願いします。
2023年1月21日(土)より再開します。
・着火時には乾燥させた広葉樹の薪と着火剤による着火に変更します。
・消火時には、炭壺を使用して消火することに変更します。
・着火、消火の手順も使用する物品の変更に伴い変更します。
着火から使用、消火とった火の一連の運用の中で特に煙(匂い)の発生の発生するのが着火時、消火時でした。そこでこの2つのタイミングで以下の確認しました。
(1)着火時
着火時には針葉樹の薪とかんなくずを使用し、炭(すでに煙の発生の少ない炭を使用している)への着火を行っていた。そこで、薪の種類の変更、ならびにかんなくずを市販の着火剤に変更することで煙(匂い)の発生量の違いを検証した。
・針葉樹の薪よりも広葉樹の薪のほうが煙の発生が少ないことが判った
・薪は湿り気があると煙が多いことが判った。
・かんなくずからの煙の発生が多い。着火剤のほうが煙の発生が少ないことが判った。
→以上のことから、着火時に「薪を広葉樹に変更し、乾燥させたうえで使用すること」「かんなくずを着火剤に変更すること」で煙(匂い)の発生を抑えることができると考えられる。
(2)消火時
消火時には、炭に残った中の火が消えるまで内輪などであおいで消していた。この時に煙(匂い)が発生している。そのため、その時間を短縮する方法を検証した。
・炭壺を活用することで、消火時の煙の発生が抑えられることが判った。
→以上のことから、消火時に炭壺を活用することで煙(匂い)の発生を抑えられると考えられる。
以上